学習のしおり自由英語 NishioBunkaKenkyujoJAPAN :@「西尾文化研究所ホームページ」はこちらです。 A 言語編『完璧な幸せ』はこちらです。 B 研究所内の「検索」はこちらです。
C(西尾文化研究所は、特定の団体や思想に無縁で 自立しています。安心してご覧ください)2009.10.22.
"英語は最強の言語です."
   

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アメリカ国務省2004年報告「人身売買で悪質な国日本」
New !! ↓(後半が日本)
アメリカ国務省2008年報告クリックしてご覧ください。(H21.6.5)
この文字放送は多量ですがチャイムまで5秒ですべて表示されます。

(このページ"News and Knowledges and Thinks."は世界的分析サイトNedstatの「Information and documentation general」日本部門の上位にランキングされています)
「解雇・派遣労働者・パート労働
者」が社会全般に劇的に波及し
ている。
「しんぶん赤旗」に見え
日本企業文化。(H18.6.1)

Þ
まぐまぐ「無料メールマガジン」..
出版と学習支援の研究所
著作権 西尾文化研究所1997設立Ò
100338--平成21年。


(1 Jan,2009)
@自己紹介卒論を控えた大学生の皆さんから多くアクセス頂いています。ありがとうございます。西尾文化研究所スタートページ

ほとんどの現実は、私たちを避けてサーッと通り過ぎてゆく。だから、私たちは目前のことに没頭できる。幸せにも、脇をかすめていった現実を、振りかえって見直すとき、自分との距離がどれほどだったのか。それを測れる地図づくりでこの記録がはじまった。これは世界の断片のコレクションといえる。若い人々にとっては、将来出会うだろう現実のバランスよい見本となるように心がけて放送する。どのような職業に就こうともあなたが身につけるものが「服よりも福」であるような人生の優秀なデザイナーになるのを助けます。

チャンネル121 チャンネル122 チャンネル123チャンネル130 チャンネル140 チャンネル150 チャンネル160 チャンネル170
チャンネル111チャンネル112チャンネル113チャンネル114チャンネル115チャンネル116 チャンネル180
チャンネル101チャンネル102チャンネル103チャンネル104チャンネル105チャンネル106チャンネル 190
チャンネル 70チャンネル 80チャンネル 91チャンネル 92【以前の論説】 (*頭の2ケタが 平成年度です)



平和国際都市文字放送
内容が膨大で全文を
掲載できませんので↓
チャンネルS91

--平成9年分(の1)


A下記の行の完全な内容をご希望の方は ここをクリックしてメール用紙にご希望の番号行をコピー貼付けして知らせてください。内容の全文を後日ここに掲載しておきます。ご覧ください。(着信したメールの記録は一切残しません。無料ですので安心してご利用下さい)。

[1288]「現実」という総体は、当面の理解の「反映」である。

[1289]知は無数の単体だが、(話者の理=)理解は一つの「総体」である。解釈は、聴者の理

[1290]の総体である。 cf.「理解しているのかね?」「解釈とは、知の囲い込みである。」

[1301]「場」には、「場」を発生させる気配を宿した「宿主」が存在する。

[1303]てはめるか。」

[1304]文化とは、本質的に「繰り返し」である。一つの動作はづーっと続くことはなく、必ず終

[1305]わってしまう。更に一つの動作で行える事は生理機能を除いてはほとんどない。「行動」

[1306]とは、動作の「繰り返し」または「組み合わせ」である。(cf.動作とは「場」であり、行

[1307]動とは「場の変化(更)」である。)


クリックすると「学習のしおり」です。

[1308]「場」は、環境と感覚(人間ならば五感)で構成された小世界であり内は物理力学的に影

[1309]響しあう。場に存在する互いは影響を受け固有の反応をする。受け入れもしくは拒否とい

[1310]う結果になって現れるが、二面性ももっている。@身体的に忌避もしくは同化が現れ(感

[1311]情=五感のべん別性=現実世界)ながら、A精神的に忌避もしくは同化が現れる(感性=

[1320]一人前とは、「..する自分」の半人と「後始末できる

[1329]青春は、人生の一時期にやってくる台風のようなものだ。

[1330]チョーヤ梅酒CMの酒屋の時計の時刻の順は正しいか。H9.8.

[1331]「世界」とは、「印象の連想である」。(想像を裏切って)遭遇して去る。「私たち個々の宇

[1332]宙は、『場』と『世界』で出来ている。

[1334]「場」でのコミュニケーションは、ボディランゲージである。(スポーツも)

[1336]実時間に併せて同期する事は限度がある。(脳の統率は外部との同期を必要とする)。外

[1337]時間での同期時には、(中途での)割り込みの不許可性をもっている。体内時計は、ほぼ

[1340]耳は(音は)、「おい待てよ、ちょっと待って..」と追いつこうとしてもつけないよう

[1341]に相手のペース(世界)が自己を押し退けて入ってくる。脳が対抗するのは、そののち身

[1342]体内でだ。それにたいして目は(映像)は、「むしろ、いつでもシャッターをおろせる」

[1343]し、文字は「自分に都合のいい解釈(合わせた)スピードに歩調をゆずって入ってくる」

[1344]。音は意味を把握させるために一時も意識を離させないように求引してくるが、映像や文

[1345]字は、瞬時に状況を提供してくるので、意味を自分のものとする時間的ゆとりを与えてく

[1346]れる。「百聞は一見にしかず」。「視覚は飛躍的な情報量を持つ」といわれる由縁である

[1347]。アルファベット文字は、時系列的に追わなければならない文字だから音に近い性質だろ

[1348]う。いわゆる表音文字なのだ。この点からは、漢字(表意文字)文化とアルファベット(表

[1349]音文字)文化では、人が意味を獲得する際に抱くイメージ(意味像)には根本的な差異が

[1351]き換えられて理解されるという節について表音文字文化では言えるかも知れないが、表意

[1352]文字文化では、そのプロセスは異なっているかも知れない。

[1353]言い替えれば、絵(表意)で連想するか、話し言葉(表音)で連想するかは、拡大のイメ

[1355]てくる。「意」は「音(声ことば)」と「心」と誰かが考えた。漢字らしい文化だ。「意」

[1358]「ん」で始まる言葉は外国にはある。アフリカのある演劇劇場の名前「ンポックシアター」。

[1360]国歌はいつ誕生したか。(20世紀の遺産のひとつ? 21世紀のコンセンサスに導くも

[1361]のは何たちか)。

[1362]エジソン言゜「生活に役立たなければ発明ではない。」

[1363]個人の人生の意味に役立たなければ知ではない。

[1364]私は一人っ子のように自分で見聞き試す時期がつづいた。時代の後遺症が残っているかも

[1367]分の「場」。自己を知らずして合った形を見つけ出せるか。主体はそのようにしていつの

[1368]時代も冒険の旅をしてきた。人間とは知性とはそういうものだ。処世と理念に自己を確立

[1370]試練。(唯一万能の神はいなかった)。全く凪(な)いだ平静な生物の平和な時代はなかっ

[1371]た。矛盾の出所。@人生(生活)はこのようなものではない、という期待。Aいまここで

[1374]れとは幸せであり、自分の居場所のこと)があるか。(しかし結論を急いではいけない)。

[1376]その街のすごいところは、全ての皆が、幸せを誰かから貰うものだと思っていない点だっ

[1377]た。実際、幸せを知らない人は誰かにして貰うものだと思っているかも知れないし。知っ

[1378]ている人は、貰うものではないということを知っているかも知れない。

[1381]思い出)>喜び(時間+感情+アート)。「共通の記憶」は、創られるのである。

[1382]シオラン言(告白と呪詛)「なんであれ、私たちに肉体的不快感を与えるものは、自己と

[1383]は何かをしっかり見定めさせてくれる。」cf.精神的免疫

[1384]ルナール言(ルナール日記)「人間は頭脳の中では意地の悪い人間であっても差支へな

[1387]場は空気のように放っておいてもつきまとってくる。面=局面は風のように呼ぶか起こる

[1388]かしなければやってこない)。理解は(法則/規則/等にある)正答を求めてくる。理解

[1389]とは自分の言葉に置き換える事である。置き換えが起きると、「(脳による)追認(照合)

[1390]作業行動が始まる。すなわち心理の直進性が発生する。解釈は自分なりの理解。解釈とは

[1391]心をそれに捕らわれないで放念して想い浮かべること」。理解の究極は「無」であり知ら

[1392]ないものは無い状態。解釈の究極は「空」であり何ものにも捕らわれない姿勢。

[1393]ビジョンとは、終始に亘る展望である(自分も景色の中にいる)。客観(環境)の主体化

[1394](内在化)行動。イメージとは、一つの知のデザインであり(自分をその中に含まない)。

[1395]主体(内在)の客観化(環境化)行動。自分とは違う人生をもつ他人が描くイメージの本

[1397]に自分が存在する訳はない。

[1403]ペトロ岐部(きべ)。豊後生まれ。父はロマノ岐部。母はマリアハタ。聖地巡礼をしてマ

[1409]感じるのに、「理由」は要らない。知覚は「文ではない」。うれしい/かなしい/喜ぶ/

[1410]悲しむ/。考える喜びも、楽しいという感情には勝てない。高尚な考えも楽しいという

[1411]感情には対抗できない。

[1412]常に議論となるのは実態のない「語」(良否の評価が一様に定まらない語)に実体を認め

[1414]人生には先輩後輩しか存在しない。あとの他は人間が作ったもの(順列)。人生の知恵は

[1416]固有名詞は存在を表し(法則/数理/物理/生理など)。抽象名詞は解釈を表す(法律/

[1417]憲法/民法/商法など)。抽象名詞は「知」による囲い込みの結論のビジョンである。

[1425]「人の心は変えられない。人の心は待つしかない。」

[1428]棲み分けできる共通の場を創ることを目的にするコミュニケーションでは、最終的に重要

[1429]なのは、意見そのものよりも、その視野の広さである。意見は異なっていても、互いの視

[1430]野の中に相手が見えていれば、行くべき方向は自ずと判断できるのである。つぎの接近は、

[1458]書館)。全域公園化(観)運動(公園の中を道路が通っている。未知の庭では、互いは「利

[1460][処世の矛盾原(野)]=「ここで幸せになりたい」。どんな種類でも量でも規則は人間の

[1461]全ての行動を表現できない。(つまり現実的摩擦は避け難い)。→解釈者→現実をあてはめ

[1463][理念の矛盾原(野)]=「人生とはこんなものではない」。どんな人間も自身の行動と考

[1465]するのは難しい→哲学的統合視点をもつことで和らげる。→自身内の哲学/宗教。【cf.

[1468]ー76ーD。cf.?プロメテウス。「プロトコル」=エチケット。体験者にしか分からない事柄はプロトコル命題

[1469]ではない。

[1471]→職人。→自身内の芸術/宗教。【cf.自身内のストレス調整】。本来、職業とは「智」

[1472]の具現であるが同時に啓蒙的でなければならず。盲目的へと導く具現は職と当人を分かつ

[1484]全て浮かぶものは体内から発しているのだから私自身は半径1mだけの幸せがあればいい。

[1485]自己を深く知ることが大切なのであり、他人を深く知ることではない。深く迎えられてい

[1487]主体性は、コマとコマの間、単語と単語、物体と物体の間に存在する。(コマとコマの間

[1488]から生ずるとは、モンタージュによって生じるということである)。主体性は、時間の連

[1491]現実(=の多様性。PRESENCE。)とは、リアリティ(現実性)への対応能力(の使い方)

[1492]のパタン(形式)である。『感じる』という能力を用いる時、それは現実の中の可能性(=

[1493]未来)に接しているし。『記録する』(=記録)するという作業をする時、それは過去を創

[1495]るがままを記録する事は現実の崩壊を表しており。解釈によって記録することは(過去の)

[1501]「神」とは、人の目に見えないものの総称(代名詞)である。一人一人にイメージ(解釈)

[1504]生かす」のである。 cf.神のことば。 cf.「みんな」と「全員」とは違う。     「み

[1506]員」=神ではない。=「あるリストの員数」=特定多数。            神は

[1512]なみテントウムシの三代遺伝。一つ星模様一匹と多星模様一匹の両親から生まれる子は全

[1513]て混じり模様の子ばかり。その両親から生まれる三代目の子たちは、一つ星模様の子1:

[1517]世界は指のすき間にも入るほど小さくなって。人間の文化はあらゆるものごとをとり込ん

[1526]り前進的な創造をするためにテーマ(主題)に「必須なもの」とは、「実在しないもの」

[1527]でなければならない。(動作と行動は手段にすぎない)。事実は、現実の保証人である。真

[1528]実とは、自分がありのまま感じる世界である。                  ■

[1529]どうのような調合であっても、現実と期待と記憶のカクテルは、時間を起動してくれる。

[1534]ハンターの新しい「青い色」迷彩服が考案された。動物は、赤と緑を見れるが、青を見れ

[1535]ない。従来の緑色は、保護色だったために誤ってハンターが被弾することがあった。 

[1540]脳は、(既知(覚)の)追認装置であり。感性は、(未知(覚)に対する)追尾装置であり。新

[1542]ニックになる。ありのままを受け入れる姿勢は、脳をリセットする。 脳死とは、追認の

[1545](脳側の)追認(要求)作業に乗じて(紛れて)侵入する混入物を発見(予防)するのは、

[1548]FM文字多重放送(漢字数15文字で2段表示。(ANKは半文字扱い)。

[1550]「実際上、『人生』とは、『ビジョンそのも』である」。「ビジョンとは、『終始に亘る展望』

[1551]と『そこに含まれる活動』のことである」。「情報とは、『ビジョン(Vision)』または『そ

[1552]の一部』のことである」。「そして、それは実際上の『日々そのもの』である」。   ビ

[1553]ジョンとは、人生を積極的に導く。その状態を『愛』という。自身のビジョンとの常の(出)

[1554]『遭(あ)い』を一般的に『愛』と表現する。愛は、ビジョンを見失った時点で『冷める』

[1556]いるのであれば、その暗記はあるビジョンを提供していると解釈でき、情報化されており、

[1557]それは『人生そのもの』と呼んではばからない価値となる。この場合、『暗記』の奨励が

[1564]た社会とは、社会機構が市民権を守り、選択や表現の自由を保障し、異なる意見や利益を

[1566]であるソロスの哲学は、『ビジネスで慈善(容赦)はしない。慈善事業でビジネス(金儲

[1567]け)はしない。』だという。

[1572]は変動相場制に切り替え、引いては東南アジアの通過危機を招いたのはソロスの国際的経

[1573]済犯罪とマレーシアのマハティール首相は指摘した。フィリピン、マレーシア・インドネシア、シンガポール通貨も続落して

[1575]ン財務長官、サマーズ副長官とも親しい。ソロスは米財界とホワイトハウスは一体になって国際通貨

[1576]を操っている。バーツでの仕掛は華僑資本を抑え込む戦略である。IMFを通してバブル経済

[1578]かっている。来年から全面自由化の日本金融界にもソロスは乗り込んでくる。

[1583]時間を余らせている人は、惑うのが好きだし。多くをしたい人は、究極を知るのが好きだ。

[1586]ヴァン・ルーン著「芸術の歴史」(言「この世のことは何事によらずゆっくりと試みと誤

[1588]古都を観光するとき、人は「過去へ戻りたい」のではなく。現代から「過去を眺めて」試

[1589]たいのだ。迎えるには、「過去を演出」する。 cf.幡豆町東幡豆ハズ観音妙善寺。かぼち

[1592]異質なものの素晴らしさは、自分自身がどんなに異質か新しい自分を発見させてくれるし、

[1595]人はいつも何かにとりつかれていたいのだ。少年少女にはアイドル。青年男女には恋愛。

[1596]中年には仕事。壮年には哲学。老人には宗教などなど。実を感じる対象にいつもつつまれ

[1598]知っていることには強気だし。知らないことには弱気だ。知りたいことにむかってもっと

[1605]結論から云えば、宇宙は自分の形をしており。人生の納得する答は、自分で発明するしか

[1606]ないのである。そして、自分はいかに影響され易いか。他人をいかに影響できないか。と

[1608]立てられるかどうかは、この回答がどのように導き出されてきたか、を理解しなければな

[1612]旅先では。筆が軽く。考えも簡潔で。感じ方も深い。ことに誰もが気づくのである。「旅

[1613]先からの手紙」。 ものを書くときには、旅先のようにしたいものだ。

[1623]後になって解るのだが実際上、有効なものについて云えば。10年先のことは、10年前

[1624]にしか考えられないし。5年先のことは、5年前にしか考えられない。同様に、1ケ月先

[1625]のことは、1ケ月前にだけ考えることができるし。1週間先のことは1週間前にしか考え

[1626]られない。・・のだ。本当には。さらに念口説くいえば、明日のことを10年前、5年前、

[1629]日本では、犯罪で起訴された後の有罪率は、99.97%。

[1633]った機種を、NECは、日本の他社にさきがけて平成9年10月下旬から発売予定。シリ

[1634]ーズ名は、「PC98−NXシリーズ」。従来の98シリーズとは全く別のもの。

[1636]商工会議所・商工会・83企業)接続世帯55000は全国300CATV中19位。コンバータ契約22000

[1637]世帯8番目。インターネットサービス開始はH10年初夏予定。H9年に単年度黒字になった。H13

[1638]年には累積赤字一掃予定。仮に西尾幡豆拡大なっても当面一色町(15000世帯。現在、中

[1639]電共聴利用地域)を除く3万世帯。西尾市の希望強い地域16500世帯はH10年にも開局可

[1640]能・その他は2、3年以内を予定。

[1644]システムに必要な基本要素は、@末端は小さい機能ではあるが、それだけでも十分な「自

[1651]入会金不要。TEL0120ー379980。WIN95用。MACは年内予定。3時間無料体験サービス中。

[1653]タンパク質は、腎臓を痛める。タンパクの燃えカスがたまる(血液中の尿素・窒素。BU

[1654]N。正常範囲20ー70ミリグラム)。穀類には、平均7%のタンパクが含まれている(大体一日

[1655]3食のご飯で14グラム。)。日本人は一日あたり平均80グラムを摂取。一日20ー30

[1656]グラムなら痛めないが、危険なエネルギー不足になってしまう。30グラムは、透析対象

[1657]の直前の症状。エネルギー補給の補助食品としては、1)低甘味ブドウ糖合体製品 2)中鎖

[1664]ー1929))。民族学史上はじめて文化圏説を提唱「文化は人間から独立した存在で、人間・

[1666]という学説を主張。 cf.シネマリストP.39。文化圏説の文化と文明はむしろ語を差し替えたほ

[1669]文研。まるっきり関係がないとは云えないと思う2つの話。例1:映画はこうしてプロデュ

[1678]をもって描きオランダ絵画に新生面をひらいた。画題は、風俗・静物・肖像・歴史。代表作

[1680]イスラエル。四国よりやや広い。楽天的実務的勤勉。大部分は一神教のオーソドックスなユダヤ

[1681]教。政教は接近している。芸術の中では音楽が最も盛ん。各語の多数の新聞が発行されて

[1683]イスラム教信者は全世界に約10億人。反近代世界を旗印にした過激な原理主義を生むな

[1684]ど、イスラム教は実に独特なドグマと伝統をもつ世界宗教。イスラム(神に服従すること、

[1687]ワードプロセッサーは紙に表すが、ビデオプロセッサーは映像に表す。ビデオプロセス

[1689]自己の個性を引き出してくれないものは、本人を一般化する。

[1698]無理とは、できなかった後で、判るもの。

[1699]現に現れている感情を否定はできない。同様に(知の)論理も理解されるためのものな

[1700]ので(その意味を)否定することはできない。しかし、その解釈を否定することは必要に

[1701]よってはできるのであ。

[1702]知識は乞われてだすもの。知恵は無言で示すもの。解釈は有言実行で伝えるもの。有言実

[1703]行(言行一致)とは、文化のことであり。解釈は、文化によって広範に示されるもので

[1707]創造するということは、出来映えは予想通りではない。ということを知る事でもある。

[1709]性質について知るメリットは多い。

[1710]概念化できてない状態では、それを道具としてもしくはものとして意識することはでき

[1711]ない。こどもがいったん気に入ったアイスクリーム(主張)を取り上げるのは大変。ある

[1712]いは、大人でも水色の枕を注文したのに緑色が届くと納得できない。感情は五感の内部情

[1714]道具もしくはものとしての「概念」とは、このグローブでなくても他のグローブでもよい

[1716]る。概念は説得できる対象である。客観近くには、受容者(聴者)の理に基づく理解とし

[1718]生命は二つの成長を伴っている。細胞の成長と記憶の成長である。

[1719]感性と記憶は、互いに逆の方向に働く偶力であるが。二つの力は同じ方向の回転力を生

[1721]一つ目の欲は「手に入れたい」であり。二つ目の欲は「失うことを恐れる」である。

[1722]愛には絶対的な保障が必要である。

[1723]万事、不要とか優劣とかは無い。あるのは優先順位という問題だ。

[1724]文化は、孫に対して穏やかに伝承される。隣りあった時代は競り合い。親子は競り合うな

[1726]感性は無秩序・混乱からはうまれない。感性とは、定義の混成体である。

[1728]自己表現とは、身体の「外在化」である。ある種のパフォーマンスに置き換えることであ

[1731]色温度は「色彩計」という計測器で計る。

[1732]全国一外国人児童が多い豊田市立東保見小学校。豊田市の外国人人口比率2%。愛知県は

[1735]若者は時代へのインターファイスであり、老人は人生へのインターフェイスである。つまり、心は時代から

[1737]石田あゆみの香水は「ディオリッシモ」。

[1739]H9年日本の株の30%は外国人の所有である。株価が18000円下がると銀行一行分

[1740]の含み益がなくなり。5500円下がると日本の50%の銀行の含み益は無くなる。日本

[1741]の企業年金の運用益は5.5%の利益を見込んだシステムの正常な運営が予定されている。

[1742]外国では、銀行が株を所有することは禁じられている。

[1743]安堵(=真理)とは、場との「融合(同化)」(=空)である。

[1744]現実とは、「幻実(世界)」であり。真実とは、「信実(世界)」である。

[1745]コミュニケーションとは、「錯視」と「錯覚」の交流と修正である。

[1750]ROM。(ISA仕様は不適!)。GATEWAY製やその他いくつかのメーカー製のマシ

[1751]ンでは、既に30万円代で300MHZならびにハイスペックの高性能機が発売になって

[1758]江戸時代後期西尾藩の領地は、地元26000石と飛び領地(越前国福井県に37000

[1765]自己表現(人生)するCHANNEL(チャネル)には、(1)既存チャネル(制度)と、(2)

[1785]「生き急ぐ」とは、「足より先に身体をのり出せば倒れてしまう」という意味である。

[1793]は「オレンジ色地に青い十字マーク」寸法は30X15センチの縦長。H9.10,8. cf.胃炎胃

[1798]オーストラリアのクィーンズランド州事務所は、東京有楽町にある。

[1800]エピソードとは、ーーーー。

[1802]いや、そんな筈はない。という想い。

[1810]知っている所で過ぎる現在(は、いつまでも現在のままで過去には変わらない。貝の殻の

[1811]ように)。知らないところで過ぎてしまった過去(は、いろいろな事を想わせる。貝殻に

[1812]ついた付着物のように)。現在が過去になるわけではなく、知ることのなかった現在が過

[1814]文研。百科辞典から「−はじめて−」を見つけてストーリーを出版化。

[1816]NHK名曲アルバム・ダウランド作曲の歌曲集。「ああいまは」「帰っておいで」。デンマ

[1819]問答を仕掛ける者は、知をもって他人ときには自分をも欺く間違いをする。「鶏が先か。

[1827]イメージとは、瞬間が固定されたものである。それをビジョンと誤認し最終目標として追

[1828]うのは、変更の効かない計画を実践するのと同じく結果は誰の目にも明きらかである。

[1829]天才バイオリニスト千住真理子。父は工学部教授。二人の兄は作曲家と画家。慶応幼稚園

[1833]通過点を充分消化してゆくことは非常に大切だ。全ての通過点は社会と世界につながって

[1836]る事によってより自信を満たしその「場」に居るし発言する。「代表」とは自分が描く世

[1838]中身、質)も変容する。理想的に対等なコミュニケーションには、どの参加者のホームグ

[1839]ラウンドでもない「第三の場」がふさわしい。相手を非難している時には、何かを代表し

[1840]ている場合が多いし。第三者を弁護している時には、自分個人としてである場合が多い。

[1841]他方、議長はどうしても方向性を収拾してまとめようとする。

[1842]哲学とは、自分で「考える」ということである。文化の根本は、「する」という行為であ

[1843]る。結果に自然になったというのではない。

[1844]ABCは西洋文化への「入り口」の最も基本的な一つです。

[1845]「べき」探しは「たい」探し。。神の啓示を待てないのなら、自分がしたい方向へ踏み出

[1849]く進むのか」。うまく進むということと正しい(正義)ということとは結局直接には関係

[1850]はないのだ。「うまく」進んでいると思う者には正しいと映り。その進み方に反対の者に

[1851]は「誤り」と映る。互いに違う正義が2つ存在するのだ。 cf.H9.10.14.中日

[1856]言。元専務理事は昔は信望を集めた政治家だったが、事業活動に計画性がなく、破綻を招

[1859]「よい人生に公式はない」。アメリカ人女性ダン・キャラ。全盲のスキー/自転車現役ス

[1861]アメリカ黒人女優ウーピー・ゴールドバーグは、ユダヤ系の名前。NKHニュース。

[1863]H9年秋発売予定のマッキントッシュ用新OS「OS8」概要。\24000ー。対象CPUは

[1867]来年H10年には、別の新OS「ラプソディ」(PowerPC専用OS)。OS8と異な

[1868]り従来の旧68Kマック機では使えない。  ***PowerPCは現在「604CPU」

[1873]以上または同等。256KB以上のL2キャッシュメモリーまたは同等。66MHZクロック以上のDRAMメモリー

[1880]H9年10月時点では周辺危機に不合格品が多発中!(例:「IE4.0」をインストールしたら

[1890]ピエール・カルダンに見いだされた日本人初のトップモデル、松本弘子は現在パリ16区

[1892]中日新聞のインターネットホームページのメニューの一つ「ふるさと通信」では中部611

[1895]情報が芸術のような品位をもつには。いつか、情報は芸術のような品位をもつだろう。そ

[1899]の名前もあっていいのでは。理念世界(真の自身)のそれ。それが「(揮)号」か。Bな


***個人は自分自身を磨くことを決して忘れてはならない。どこにいても、そこで必要な能力以外が育てられることはないのだから。良質な知識を通して自立した個性を実現し、視野の広い情報に接触して深い感性を身につける、「知覚技術」の研究をつづけています。出版と学習援助の研究所 著作権 西尾文化研究所1997設立 The Nishio Cultural-Studies Center Nishio-city,愛知県,JAPAN。***
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